アートは生活の一部(ソウルアートワークショップより)

ソウルアートワークショップ

絵を描くのは好きですか?

多くの方がこう答えます。
「苦手です」
「あまり上手くありません」

私もそうでした。

好きかどうかの前に
「できるかどうか」
「人より優れているかどうか」を
考えてしまうんですね。

 

それもそのはず。

学校で「正しい描き方」とやらを習い
成績をつけられたりしましたもんね。

でも本来は
すべての人にアートをする権利がある。

アートを通して、
自分を知り
感情を解き放ち
魂つながることができる。

先日のソウルアートワークショップでも
集まったみなさんが
そのことを証明してくれました。

 

今回からは
シンギング・リンを使った
誘導瞑想も取り入れました。
 
ふだんは上手く瞑想できないという方も
すっと内側に入られて
 
いわゆる「自動書記」の状態で
無心で描いていらっしゃいました。

ソウルアートワークショップ開催風景

ソウルアートワークショップ開催風景

ご参加いただいた方の声

この先の不安が少し出始めていましたが、先の自分が楽しみだと思えるようになりました。闇の部分をないものとして見ないようにしていたことに気付きました。あるものをあると認めたことで、つらさがやわらぎました。シンギング・リンとの組み合わせがよいと感じました。(H・Aさま)
瞑想とその誘導がとてもすばらしいですね。特にシンギング・リンを使っての瞑想が良かったです。(新津尚さま)
無心に近づけました。楽しかったです。シンギング・リンによって内側に入りやすくなりました。
心のおもむくまま描く楽しさを発見しました。とても楽しかったです。瞑想をして描くというのが新鮮で、ただ描くよりも描きやすいと思いました。(林杏奈さま)
誘導が気持ち良く、楽しく描けました。だんだん気持ちが深まり色んな気付きをいただけて良かったです。シンギング・リンの音、お部屋の空気が心地よかったです。(M・Hさま)

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ソウルアートワークショップ

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