ソウルアートワークショップ

アートを通して、自分の心と向き合いませんか?
上手く描くのではなく、描くプロセスを楽しむワークショップです。

心や体の声に耳を傾け
直感にゆだねて筆を動かせば
求めていた答えを
内側に見つけることができるでしょう。

あれこれと考えることさえ忘れ
無心でアートに取り組むとき
私たちは魂とともにあることができます。

技術も道具も必要ありません。
楽しむ心だけを持ってお越しください♪

このような方におすすめです!

ソウルアートワークショップのイメージ

ソウルアートワークショップのイメージ
  • あれこれと考えるのをやめて心を整えたい!
  • 自分の内面と向き合いたい!
  • 自分に「好きなことをする時間」をプレゼントしたい!
  • 悩みを手放して心をすっきりさせたい!
  • 結果にとらわれない感覚を体得したい!
  • 気持ちやエネルギーをアートにしてみたい!
  • 気軽にアートを楽しんでみたい!
  • 新しいことにチャレンジしたい!
  • 「いい気分」を思い出させててくれるアートを持って帰りたい!
  • 気付きや気持ちを仲間と分かち合いたい!
  • 美しいもので癒されたい​!
  • 他人の目を気にせずに人生を謳歌したい!
  • 本当の自分で本音を表現して生きたい!
  • 自分の声の「聴き上手」になりたい!

どんなことをするの?

ソウルアートワークショップの様子

次のようなテーマで、透明水彩でのアートにチャレンジしていただきます。実際のテーマは、当日集まってくださった方の方向性に合わせて決めていきます。

*テーマの例*
  • 色と心の関係性を感じてみよう
  • 自分の中のエネルギーを描いてみよう
  • 「いい気分」を描いていつでも取り出せるようにしよう
  • 想定外の色の動きを楽しもう
  • 常識の「枠」を外してみよう
  • 人との違いを味わってみよう
  • 左脳モードから右脳モードに切り替えよう
  • 描くプロセスから自分の心を感じてみよう
*透明水彩って?*

小学校でよく使われている「不透明水彩」より透明感があって、明るく軽やかな印象の絵に仕上がる絵の具です。
「にじみ」を生かして描くので、時に想定外の仕上がりとなることも特徴です。
じわじわと色が広がり、混ざりゆく様子は、水や絵の具が私たちにアートを見せてくれているかのように美しいものです。
初めての方でも、簡単なレクチャーだけでその楽しさを味わっていただけます。

開催概要

ソウルアートワークショップのイメージ

募集中の日程 2018年11月17日(土) 13時~16時【終了】
場所 西新宿の弊社オフィス
席数 限定6名(先着順)
費用 事前入金 5,000円(税込)
※当日現金払いの場合 6,000円(税込)

 

 

思考を手放せば願いは最短最速で叶う

思考を手放す

理想のパートナーがほしい。
もっと自分らしい仕事をしたい。
お金に恵まれた生活をしたい。

私たちは多くの夢や望みを持ちますが、なかなか叶わないときがあります。
なぜでしょう?

実は、願いを叶えるために「頭で考えること」、つまり「思考」がじゃまをするのです。

思考を使わずにどうやって叶えるのかと思われるかもしれませんが、私たちは生まれながらに「直観力」を持っています。

東洋医学の現場では筋反射テスト(オーリングテスト)で、体の「Yes/No」を読み取りますし、有能な経営者が重要な決断ほど「直感力」を使っているのは有名ですね。

私たちがどのように進めば望みが叶うのか、直感レベルでは知っています。
直観のパイプを詰まらせている思考を取り除けば、理想の現実にもっと近づくことができるのです。

思考を手放す最高の方法

ソウルアート

では、どうしたら思考を手放して、直観力を活用することができるでしょう?

思考は自動で流れていき、あまり意識されませんが、感情ならかんたんに気付くことができます。

感情は思考の産物ですので、感情に意識を向ければ思考を手放しやすくなるのです。

人は感情が生まれると、それを「表現」するか「抑圧」するかのどちらかを選択します。

ネガティブな感情をぶちまけるなど、「表現」をすると実社会で不都合なことが多いので、無意識に「抑圧」をすることも多くあります。

ここで、私たちが積極的に選んでいきたいのが感情を「手放す」ことです。

そして、感情を手放すための最高の手段のひとつが『アート』です。感情を害なく表現して、自分の内側から切り離して客観視することができるからです。

カウンセリングの分野では「表現アートセラピー」などとして方法が確立されていますし、アートで思考や感情を手放すことで、直観力を磨くことができます。

本当の自分はどこにいる?

本当の自分

私たちは実生活を送るために、多くの役割を演じています。
過去の教育や経験から観念が生まれ、性格が作られていきます。

では、本当の自分はどこにいて、いったい何が本音なのでしょうか?

この答えも、思考を手放した先にあります。

瞑想をするとわかりますが、あらゆる思考を手放しても、「意識」が残ります。
ただ、「今、ここにある」という感覚と、平安な気持ちを味わいます。

ゾーンや、フローなどとも呼ばれ、極限まで集中していて能力を最大限発揮できる状態です。

仕事やスポーツなどで味わうこともありますし、アートも私たちを夢中にさせ、今目の前の「行為」に集中させてくれるものの一つです。

この時、自分自身だと思い込んでいた思考や感情が、実は自分ではなかったとわかるのです。思考で作り出していた制限やとらわれがなくなり、本音や本当にやりたいことにも気付くことができます。

 

考えるのを止めたら、願いが叶いました

内田晴香

あらためまして、こんにちは。
ライフコーチ・ソウルアート作家の内田晴香です。

今、私は「ソウルアート」というかたちで、ご依頼者の方の魂のメッセージをアートにしたり、毎朝作品を投稿したりしています。

自分にとって心地よいと感じる表現ができているし、何より、描いているときの至福な気持ちは格別で、この時間が私の生活に欠かせないものとなっています。

しかし、1年前の私は、今とはまったく違っていました。

絵を描きたい、詩を書きたい、と思いながら、一向に筆を持つことができませんでした。

さらに2年前となると、何がやりたいかさえわからず、目の前の仕事をこなすことで精一杯でした。

どうしたらもっと自由な心で、思いのまま絵を描けるだろうと探り続けて行き着いた答えが、「創造性を堰き止めている思考を手放したらいい」ということでした。

「思考」の声に耳を傾けていると

  • 私にはできない
  • 私は向いていない
  • 私には時間がない
  • 先に責任を果たすべき
  • お金にならないからやめなさい
  • 恥ずかしい結果になる
  • 認められないことに価値はない

、、、など、不安や思い込みを抱えていたことに気付くようになりました。

それらの思考に気付いては手放す、ということを繰り返し、ようやく描き始めることができたのが、今年の4月です。

描き始めると、「ただ、描くプロセスを楽しめばいいんだ」ということも日に日に腑に落ちてきました。さらに、描くプロセスは、思考の手放しを加速させてくれました。

そして、私が楽しめば楽しむほど、「絵はこうでなくちゃいけない」という観念を外すほど、周りの方にも喜んでいただける結果が出てきました。

はじめは不思議に感じましたが、「考えるのを止めたら願いが叶う」ということなんですね。

ですので、もしあなたが、アートに限らず「何かやりたいけどもう少し勇気がほしい」「人にどう思われるかを気にせず本音を表現したい」「叶えたい夢がある」などの願いをお持ちでしたら、このワークショップを踏み台にしてみていただきたいのです。

ワークショップではとことん「プロセス」を楽しんでいただき、本音を尊重し合うかかわりを体感していただきたいと思います。

 

ご参加いただいた方の声

ソウルアートワークショップの様子

日々に追われている毎日をリセットしにきました。今の自分と向き合うことができてとても良かったです。絵が苦手でも自分の内面を表現することができて良かった&楽しかったです。ありがとうございました!(W・Eさま)
頭を軽くしたい、まさに無心になりたいと思い参加しました。あれこれ考えずに、色を選んだり、思いついた形を夢中で描けたことがすごく嬉しかったです。皆さんの作品を拝見して、思いをシェアしていただけたことがよいと感じました。表現することの楽しさ、忘れかけていたことを思い出させていただいた気持ちが湧いてきました。(北原敏江さま)
自分でも水彩が書けるようになりたいと思い参加しました。思うように描けないもどかしさを感じるけれど、気持ちを絵の具にのせるのはとても楽しかったです。配られたパレットの絵の具の他に、キラキラした絵の具もとてもきれいだと思いました。絵を描いて言葉にする、そしてシェアすることで気持ちも軽くなると感じました。(K・Oさま)
絵を描くことが好きだったはずなのに、長らく遠ざかっていました。自分の中からどんなものが出てくるのか楽しみにして来ました。参加してみて、久しぶりにとても集中しました。筆を持つと瞑想効果があるんですね。参加された方がみなさんステキな方々でとても楽しかったです。ありがとうございました。(明子さま)
晴香さんの行うワークショップ、こりゃ何かあるに違いない!と私のアンテナが察知しました。参加してみて、楽しかったです。皆さんが童心に返ったように夢中で絵筆を動かしていたのが、とても印象的でした。内観をしながら、それを表現して、楽しみながら手を動かして、心の整理もなんかついてる。こりゃ素晴らしい!(Y・Mさま)
ソウルアートという言葉にひかれ、絵を描いてみたいと思い、参加しました。思考がよい具合にゆるんいて、気持ちがよいです。アンケートを書くのも大変ですwww 最初は絵の描き方について説明がないので大丈夫かしら?と思いましたが、自由にさせてもらったので思考がはずれて良かったです。(L・Kさま)
思ったようには描けないけど、それがおもしろいと感じました。思いもよらない形で、結果的に求めていた答えが表現されると思いました。(K・Kさま)
絵を描くことが苦手でもできるとの話でしたが、その通りでした。感覚で絵を描け楽しかったです。瞑想をしてイメージを想像できるので、描きやすかったです。(K・Mさま)
集中力をかなり使いました。絵のイメージで、心地よさを感じたり、手放したりできることが良いと思いました。(D・Tさま)
楽しかったです!!優しくおだやかな誘導瞑想が心地よかったです。コツを教えてもらえたし、雰囲気がよかったです。(芝本菜美子さま)
この先の不安が少し出始めていましたが、先の自分が楽しみだと思えるようになりました。闇の部分をないものとして見ないようにしていたことに気付きました。あるものをあると認めたことで、つらさがやわらぎました。シンギング・リンとの組み合わせがよいと感じました。(H・Aさま)
瞑想とその誘導がとてもすばらしいですね。特にシンギング・リンを使っての瞑想が良かったです。(新津尚さま)
無心に近づけました。楽しかったです。シンギング・リンによって内側に入りやすくなりました。
心のおもむくまま描く楽しさを発見しました。とても楽しかったです。瞑想をして描くというのが新鮮で、ただ描くよりも描きやすいと思いました。(林杏奈さま)
誘導が気持ち良く、楽しく描けました。だんだん気持ちが深まり色んな気付きをいただけて良かったです。シンギング・リンの音、お部屋の空気が心地よかったです。(M・Hさま)

Q&A

Q. どのような方が参加されていますか

これまでは30~50代の方を中心にご参加いただき、やや女性が多めとなっていました。職業は様々ですが、アートや自己啓発、心理学に関心のある方が多く、協調性の高い方が来てくださる傾向があります。参加者さん同士、あたたかい雰囲気でつながっていただいています。

Q. 参加すると絵が上手くなりますか

心が解放されることでより表現力が豊かになることは期待できますが、技術的に上手くなることを目的としていないため、ご満足いただけない可能性があります。その道の教室などを探していただくのがよいかもしれませんね。

Q. 興味はありますが、絵が苦手です

絵が苦手だと感じている方の多くが、子どもの頃に親や先生などの大人に、絵を否定された経験があるとおっしゃいます。
しかし、そもそも絵に正解はありません。美しく見せるセオリーは存在しますが、「多くの人にとって美しいと感じやすい」ことは実現できても、万人にとって美しく感じられるとは限らないのです。
どんなに頑張っても万人受けにはならないのだとしたら、創るプロセスを楽しんで、ちょっとでも「自分にとって心地よい」を探求してみるのはいかがでしょうか。その方が、人生はずっと豊かになると思うのです。

Q. 日程が合わないのですが次回の予定はありますか

次回の開催は未定ですが、近いテーマのワークショップを開催する際にお知らせすることはできますので、よろしければお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q. キャンセルの場合の手続きを教えてください

材料の準備がありますので、前日・当日のキャンセルは参加費をキャンセル料として頂戴しております。2日前以前の場合は振込手数料を差し引いた参加費をご返金させていただきます。

 

開催概要

ソウルアートワークショップのイメージ

募集中の日程 2018年11月17日(土) 13時~16時【終了】
場所 西新宿の弊社オフィス
席数 限定6名(先着順)
費用 事前入金 5,000円(税込)
※当日現金払いの場合 6,000円(税込)

 

場のチカラ、人のチカラを借りてみませんか?

ソウルアート 内田晴香

私たちはものすごく情報の多い現代に生きていて、知らず知らずのうちにたくさんのインプットをしています。
そして、アウトプットの機会はあまりなく、インプットに偏ってしまっているのではないのでしょうか。

私たちは、アウトプットして初めて自分の想いや考えを認識するため、アウトプットが少ないと思考が自分の中で無限にループしてしまいます。

想いや考えを絵や言葉で表現して、さらにみんなと分かち合うことで、ポジティブな感情はより強くなり、ネガティブな感情は消えていきます。

すると、本当の願いが叶いやすくなるのです。

普段、絵を描かない方も心配ありません。どんな絵ができても大丈夫。絵の表面ではなく、その奥にある想いや真理に気付くことが、このワークショップの魅力です。

きっと、素敵な方が集まると思います。
ぜひ、場のチカラ、人のチカラを借りてみませんか?

私が大好きなこのプロセスを、あなたと共有できるのを心待ちにしています。

内田晴香